プレランチェック

プレランチェックには、ソフトウェアシステムチェック、装置チェック、アライメントチェック、フルイディクスチェックが含まれます。

1. プレランチェックが完了するまで35分ほど待ちます。

プレランチェックが完了すると、自動的にランが開始されます。

2. プレランチェックを停止するには、[Cancel]を選択してから、確認のために[Yes, cancel checks]を選択します。

フルイディクスチェック開始以降は、その消耗品の再使用はできません。

3. エラーが発生した場合は、[Retry]を選択し、チェックをやり直します。

再試行できないエラーの場合、[Retry]オプションは表示されません。

4. フルイディクスエラーが発生した場合は、次のいずれかを選択します。フルイディクスチェックの再実施はできません。
[Return to start]:[Start]画面に戻ります。
[Back to consumables]:[Load Consumables]画面に戻ります。